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教室・スクール向け予約管理

小規模スクール・教室の予約運用を、ひとつの管理画面に。

予約枠の公開、承認制受付、参加者対応、回数券管理まで。WakuReserve は、個人教室・スクール向けの予約管理SaaSです。

本日の予約

18件

承認待ち

3件

公開中の予約枠

12枠

向いている運用

こんな教室・スクールに向いています

予約受付、承認待ち、参加者対応が複数のツールに分かれている運用を整理できます。

  • 個人教室や少人数レッスンの予約受付
  • 体験予約や承認制のレッスン運用
  • 回数券制スクールの参加者対応
  • 管理者と予約者の入口を分けたい運用

課題と対応

予約運用で詰まりやすい点を整理

受付状況が分散する

LINE、紙、Googleフォームで受付を分けると、日々の確認や転記の手間が増えます。

WakuReserve の対応

予約枠、受付状況、参加者対応を同じ管理画面で確認できます。

承認待ちを追いにくい

体験予約や少人数制クラスでは、申込後の確認、調整、キャンセル対応が残ります。

WakuReserve の対応

予約ステータスを確認し、承認、却下、キャンセルを整理できます。

予約者の導線が迷いやすい

管理者向け操作と予約者向け操作が混ざると、問い合わせや操作ミスが増えます。

WakuReserve の対応

管理者ポータルと予約者ポータルを分け、役割ごとの入口を明確にします。

主要機能

利用シーンごとに必要な機能を配置

機能名の一覧ではなく、教室運営で使う場面に合わせて確認できます。

レッスン予約を公開する

単発イベントや定期レッスンの予約枠を作成し、公開状態を管理できます。

承認制で受け付ける

体験レッスンや少人数制クラスで、管理者が確認してから予約を確定できます。

参加者ポータルを用意する

予約確認、キャンセル、招待対応を予約者向けの入口から案内できます。

回数券を管理する

回数券の申請、付与、利用対象サービスの管理に対応できます。

スタッフを招待する

店舗運用に関わる管理者やスタッフを招待し、役割に合わせて運用できます。

回数券管理、複数店舗、スタッフ招待など一部の機能は Premium の対象です。 プランごとの利用可否は料金ページで確認できます。

導入フロー

最短4ステップで受付を開始

Step 1

初期設定

組織、店舗、サービス情報を登録します。

Step 2

予約枠を公開

単発または定期の予約枠を公開します。

Step 3

受付運用

予約状況を確認し、承認や調整を進めます。

Step 4

回数券管理

必要に応じて回数券の申請と付与を管理します。

料金

料金

Free は ¥0 / 月、Premium は 月額 1,500円 / 年額 15,800円 で利用できます。 7日間トライアルにも対応しています。

詳細な機能差分、注意事項、法務リンクは料金ページにまとめています。

公開ページから直接決済は開始せず、申込や契約管理はログイン後の契約画面で扱います。

料金ページへ

利用開始

まずは無料で予約運用を整理する

管理者としてログインし、初期設定から組織、店舗、サービス、予約枠の準備を始められます。

ログイン入口

既存利用者は役割に合わせて入口を選択

招待や予約確認が目的の場合は予約者ポータル、店舗や予約枠の運用は管理者ポータルを使います。